ドッグマッサージ 子犬からシニア犬まで、獣医の知識を含めて、心と体のケアをお手伝いします。

どのようなわんちゃんに?

どのようなわんちゃんに?

シニアのわんちゃんに長生きしてほしい・・・

 ■高いところにとびあがれなくなった。
 ■お散歩の時に、シャーシャーと足を引きずる音が聞こえる。
 ■お散歩の時によく立ち止まるようになった。行きたがらない。
 ■ よく寝るようになった。(痛みがあるためであることも・・・)
 ■ 自分で立ち上がれなくなった。
 ■立ち上がりや腰を下ろすのに時間がかかるようになった。
 ■ 寝たきりのわんちゃんにケアをしてあげたい・・・
 ■ 終末医療のフォローアップ

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マッサージ&鍼に定期的に通ってくださるシニアのワンちゃんの飼い主さんからよくお聞きするのが、若いわんちゃんですか?と言われるのだそうです。動きが若い頃とは違うことが、必ずしも年を経ったということではないのだと思います。違和感が減れば動きにも反映されます。

治療後のリハビリに・・・

 せめて、ご自宅で何かしてあげたい・・・そんなわんちゃんに・・・。
 ■ 膝蓋骨脱臼、股関節形成不全など、関節の弱いわんちゃんのリハビリに
 ■ 椎間板ヘルニア、変形性脊椎症、など、背骨の弱いわんちゃんのリハビリに。

体のどこかに痛みがありますと、痛みのない部分に負重をかけることで、かばおうとします。そうすると、その負重をかけているほうが今度は痛みが出てくることになります。また、立ち方が変わることもあります。マッサージを行うことで、その悪循環をおさえることができます。

また、特別痛がっている様子がなくても、動作がゆっくりになったり、以前より過敏に反応する、体をさわると驚いて振り返る、などがありましたら、実は痛みがあることも多々あります。

Maru
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